姫路市立水族館 特別展 2006年
「水中の生きものの飼い方」
タガメの幼虫



タガメは雄が卵の世話をするので、卵が産み付けられているのを見つけたら
雌と餌の魚を別の水槽に移す。
卵は1週間から10日で一斉に孵化し、幼虫は次々と水に飛び込む。
幼虫は共食いするので1匹ずつ分けて飼育する。

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